それに伴い、ソフトバンクモバイルのインターネットサービスはYahoo!ケータイとなります。
ここで注目したいのが、『モバイルウェブ検索の強化』。
これまでの携帯サイトを運営する点において、このニュースを見逃すわけにはいかないですよね。
Yahoo!モバイルの検索、ディレクトリ登録が、携帯サイトのアクセスアップにとって重要なポイントとなること簡単に予想できてしまいます。
他キャリアでも、GoogleやMSN、R25式モバイル、Infoseekなどなど、続々各社との提携が始まっています。
携帯でもこのような検索でのサイト探しが当たり前になってくると、検索結果の順位はアクセス数に大きな影響を及ぼしてきますよね。
今後も注目ですね!
]]>みなさまのご支援のもと、当サイトのテンプレートダウンロード総数が遂に5000を突破しました!ご利用ありがとうございます。
そこで、それぞれのテンプレートの人気ランキングを紹介したいと思います…。
ジャカジャカジャカジャカジャカジャカジャン!!
★1位
基本テンプレート01 - 1,155回
☆2位
基本テンプレート02 - 882回
☆3位
基本テンプレート03 - 624回
──
基本的テンプレートがダントツに人気があるようですね。
以下、4位からのランキングです。
──
4位
テンプレート No.01 - 506回
5位
テンプレート No.06 - 410回
6位
テンプレート No.04 - 329回
7位
テンプレート No.02 - 311回
8位
テンプレート No.03 - 294回
9位
テンプレート No.05 - 276回
10位
テンプレート No.07 - 260回
──
※2006.07.07現在
──
これからもちょこちょことテンプレート公開や情報公開をしていきますので、どうぞよろしくお願いします~!
同じドメインでPCからも携帯からも閲覧可能でしょうか…?
ちなみに、サイトは独自ドメインを取得してレンタルサーバーでHPを作成しています。
携帯とPCで同じURLを共有する場合、基本的にはCGIなどの振り分け機能が必要になります。
基本的な流れ。
www.abc.com/index.cgi …携帯かPCかを判別
│
├→ www.abc.com/pc/ …PCサイトの場合はこのURLへ
└→ www.abc.com/ktai/ …携帯サイトはこのURLへ
上記のように、インデックスファイルをCGIし最初にCGIにアクセスさせます。
そして、その index.cgi で携帯かPCかを判別し、携帯用・PC用のURLにジャンプさせる、という手法が一般的かと思います。
参考アドレス
CGIぽん/The Room - Mobile Jumper
i-mode、EZweb、Vodafonelive!の3キャリア別に携帯サイトの開設を考えています。
それぞれのURL案内に各キャリアのロゴを使用したいのですが、一般的に配布(使用許可)はされているのでしょうか?
ロゴに関しては、やはり各社への使用許可が必要になるようです。
こちらのサイトが参考になると思います。
⇒ケータイのロゴ研究室
各ケータイの会社にはオリジナルのロゴがあるよね?で、そのロゴ=シンボルデザインっていうか、CI(コーポレーションアイデンティティってやつ?)をホームページ上で勝手に掲載しちゃだめなんだよね。
多少の手間はかかると思いますが、申請すればきちんと規約の範囲で使用できるようですよ。
上記サイトにて、各社のロゴの使用許諾を得るためのレポートが掲載されています。参考になります。
]]>▼基本事項
全体的に良く分からない/HTMLを知りたい/コメントを書きたい/改行したい/横線を引きたい/ページタイトルを記述したい/メニューを効果的に見せたい/目立つ表示をしたい/文字の表示位置を変えたい
▼フォント
文字の大きさを変えたい/半角カタカナは使えるの?/特殊文字って何?/絵文字を使いたい
▼色
色を指定したい/ページ全体の色を変えたい/配色が難しい
▼リンク
リンクをしたい/リンクの色を変えたい/メールを送信したい/メールの本文を指定したい/ダイレクトキーを使いたい
▼画像
画像を表示したい
▼サイト運営
サーバーはどこがいいの?/アクセスを増やしたい/広告で収入を得たい/携帯用のCGIってどこにあるの?
□CGIぽん
高機能掲示板CGIの配布もアリ。各キャリア別のプログラムに関しての記述が豊富にあります。
□i-mode対応CGIの作成
iモードのCGI作成時の注意点やコツの記事が掲載されています。
PCサイト同様に携帯向けのフリーCGIなども配布されています。CGIを使ってカウンタやアクセス解析、掲示板やチャットなどのコミュニティコンテンツなど、携帯サイトを盛り上げていくのに必要なプログラムがあります。必要なプログラムはどんどん活用していきましょう。利用する場合は、各サイトの利用条件などをよくお読みになってご利用ください。
□The Room
各キャリア別の振り分けやアクセス解析などの役立つCGIがあります。携帯のアクセス解析はオススメ。
□Net Cruiser
サーチエンジンやアクセス制限などの実用的なCGIが用意されています。
□CGIダウンロード
カウンターやBBSの定番プログラムから、チャットやランキングなどのCGIも揃っています。
□AkiSoft i-mode CGI Download
Office系の管理がPCでも携帯でも編集可能なCGIやゲーム系・占い・電卓などのあまり見かけないものが多数あります。うまく活用できれば携帯サイトも充実化していきますね。
□HPサービス
友達募集掲示板やチャット、グリーティングなどの高機能なCGIが用意されています。
□CGI RESCUE
チャットや姓名相性診断、簡易サーチエンジン・ナビゲータなどのCGIが用意されています。。
□Genesis
掲示板や投票ランキング、リンク集などの実用的なCGIがあります。
□A-10 CGI Arms
投票系のCGIが種類が多く充実しています。
□shutter
掲示板やメールフォームなどがあります。サーチエンジン型データベースCGIがとても気になりますね。
□PMCJ
携帯用のCGIがそれほど多くありませんが、CGIプログラムは充実されています。
CGIの設置が難しくて面倒というかたはこちら。CGIをレンタルして簡単に設置しよう。
]]>携帯でECショップを運営したいのですが、ショッピングモールなどの加入を考えた方がよろしいのですか?
それともうまく自分自身でショップを運営することのが可能ですか?
私も携帯ショップに関しては、それほど深い知識はないので、分かる範囲で回答します。
携帯ショップの開設には大きく分けて2通りが考えられます。
・自分で全部作って公開する。
・楽天やビッダーズなどのモールに出店する。
ショップの場合、どうしても個人情報を扱う性質から、セキュリティなどの信用性も大事な要因になります。知識があればご自身で作るのも良いと思いますが、自信が無ければモールなどを利用するのも手かと思います。ただ、楽天やビッダーズなどは、月にかかるコストが非常に大きくなってしまいますよね。
そこで、ひとつオススメなのが、おちゃのこネット。携帯ショップを月500円~で出店できますので、低リスク・低コストでショップを開設できると思います。
もちろん、ショップが軌道に乗れば楽天やビッダーズなどにも出店し、さらに売上を目指すこともできると思います。ネットショップは難しい部分も多いと思いますので、出費をできるだけ抑えることができれば失敗しても損失は低くなります。
どちらが良いかと言われますと、どちらもメリット・デメリットがあると思いますし、なによりもショップ運営者の知識や環境、状況などによって変わると思います。
それぞれの選択肢をよく考慮して決めていただければと思います。
]]>携帯サイトを運営する際、あなたのサイトに広告を掲載し、あなたの広告を経由して商品を購入したり、会員登録やサービスに加入したりすることによって、報酬を受け取ることができる仕組みがあります。
この仕組みを「アフィリエイト」と言います。
最近はこのアフィリエイトを取り入れているサイトが多く見られるようになりました。月に10万円以上や100万円以上の収入を得ている方もいます。
もし、アフィリエイトの広告を掲載したい場合には、ASP(アフィリエイト サービス プロパイダ)と呼ばれる広告代理店への登録が必要になります。
下記に、携帯サイトの主なASPを紹介します。アフィリエイトに興味のある方、これから始めてみたいと方は参考にしてください。
ケータイでググる時代に――auがGoogleを採用
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0605/18/news088.html
EZwebにGoogleの検索エンジン──KDDIの真の狙いは?
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0605/18/news104.html
こちらの記事にあるように、AU端末になりますが、これで携帯ユーザーもGoogleの検索エンジンが広く知れ渡る可能性が高くなります。
当然Googleの使用率が上がっていけば、検索結果の上位サイトは大きなアクセスを得ることができるようになります。
携帯サイトも本格的なSEOが必要になってくるでしょう。まぁ詳しいSEOの方法に関しては私も良く分かりませんが。。
今現在、あなたの携帯サイトがGoogleで上位表示されているとすれば、今のうちにコンテンツを充実させておきましょう。きっと収入アップに繋がるはず!
10代の女の子にブックマークされる携帯サイトとは?
http://japan.internet.com/wmnews/20060518/5.html
コンテンツやサイト構築に当たっての参考までに(^^
]]>HTMLの構成に必ず<body>要素というタグはひとつ記述することになります。この<body>要素に属性を付け加えることで、ページ全体の配色を変えることができます。
上記は、HTML基本構造になります。赤字の<body>要素に下記のように属性を追加します。
それぞれの属性の説明は下記の通りです。
| 属性 | 説明 | デフォルト |
| bgcolor | 背景色を指定します。 | #FFFFFF(白) |
| text | 通常テキストの色を指定します。 | #000000(黒) |
| link | リンクテキストの色を指定します。 | #0000FF(青) |
| vlink | 一度訪れたページのリンクテキストの色を指定します。 | #800080(紫) |
| alink | カーソルを合わせた時のリンクテキストの色を指定します。 | ─ |
また、属性を記述しない場合のデフォルトの値は表の通りの色になります。alink属性に関しては、記述しなければ背景色の色に依存します(一部機種では異なる可能性もあります)。
このようにページ全体の色の設定を<body>要素にまとめて記述できます。
ページの配色を行う場合は、配色シミュレータを用意してあるので、是非ご利用ください。また、ページの中で一部分の文字の色を変えたい場合は、文字の色・大きさを参考にしてください。
]]>また、検索エンジンへ登録する前にランキングサイトへ登録しておきましょう。検索エンジンに登録後、アクセス数が急に伸びる場合があります。その時にランキングの投票をしてくれるユーザーもいるかもしれないからです。
誰もが聞いたことのあるような大手の検索エンジンの携帯版。審査が難しいものもありますので、コンテンツの充実化が必要かもしれません。Googleも携帯サイトへの巡回が行われいますので登録しておきましょう。
Yahoo!モバイル(携帯サイトから登録可能)
infoseekモバイル
Attayo
エキサイトモバイル
Google
携帯サイトの検索エンジンの主要なサイト。こちらも一通り登録しておきましょう。
iYappo
ファイルシーク
OH!New?
携帯検索エンジン
ケータイサイトの歩き方
iサーチあっぷっぷ
WAPNAVI
i-get
検索王Kool-i
i-power
imodesearch
Dokyunサイバーサーチ
inavi
iweb-i
i-Search
MobileSearch
i-find
i-LOOK
Ai-Index
i-modeNAVI
i am サーチ君
SOUSITE for i-mode
Cyberサーチ
Ai-index
I-CON SEARCH
imodesearch
i-Museum
検索エンジンが紹介されいるサイトです。新しい検索エンジンのチェックや、検索エンジンの概要について知りたい時に活用できます。
CheckIT!
サーチエンジン登録ガイド
サーチエンジン登録ガイド(携帯版)
検索エンジンはいくつでも登録しておいて損はありません。可能な限りいろいろな検索エンジンに登録しておきましょう。
ただ検索エンジンはあまりスタミナがなく、最初はそこそこアクセスが上がりますが時間が経つとともに少しずつ減少していく傾向が多いと思います。
Yahoo!モバイルのような有名な検索エンジンであれば継続的にアクセスが上がる場合もあります。コンテンツを充実化して、このような有名検索エンジンに定期的に登録申請を出してみましょう。
]]>ランキングサイトとは、名前の通り人気のあるコンテンツがランキング形式で表示されるサイトです。人気があれば当然ランキングも上位に表示されます。上位に表示されれば、さらにアクセスが増える。という感じで上手く活用することで大きなアクセス数をもたらすことになります。ただし、ランキングの順位が低ければあまり効果は期待できません。
ランキングサイトも多種多様に数多く存在しています。うまく活用していきましょう。
ランキングサイトにもアクセスアップに有効なサイトもあれば、あまり有効ではないサイトもあります。
それらを見極めるための目安のひとつとして、IN/OUTの数を見てみましょう。
例えば、上記のようなランキングサイトAの場合。
登録サイトのIN数は多いですが、OUT数はIN数に比べて少ないですよね。この数字から、ランキングサイトAを見ているユーザー数が少ないと考えられます。せっかく頑張ってIN数を上げても来てくれる人が少なくては、ちょっと悲しいですよね。
こちらのランキングサイトBの場合、IN数よりもOUT数のほうが多いですよね。
ランキングサイトBには多くのユーザーが訪れて人の流れる量も多いというわけです。IN数を増やすことができれば、より多くのアクセスを得ることが可能になりますよね(^^
このような感じで、ランキングサイトに登録する際に、IN/OUT数を見て、そのランキングサイトの力を見極めましょう。
さて、次に見ていくのは、ランキングの1ページ目に表示されるサイトのIN数。
例えば、このようなランキングであれば、公開したばかりのサイトでは、さすがに太刀打ちするのは至難の業です。ランキングに登録しても、ランキングの順位を上げることができず、結局はアクセスを増やすことができないままになってしまうかもしれません。
このような大規模なランキングサイトは、アクセス数がある程度増えてから登録した方が良いでしょう。
上記のような規模のランキングサイトであればまだチャンスはありそうです。IN数が多少低くても上位に食い込めるチャンスがあります。まだアクセスをそれほど稼げないうちは、このように、小規模・中規模のIN数で、なおかつ、IN数よりもOUT数の多いランキングサイトをメインにして利用しましょう。
さて、良いランキングにも登録したけども、なんかアクセスがない、なんてこともあるかと思います。
ランキングには落とし穴がある場合があります。携帯サイトのランキングの多くは、特定の曜日や日時にIN数とOUT数がリセットされる場合があります。さらには、IN数が0の場合ランキングの順位に反映されない、というランキングサイトもあります。
表示すらされない場合であれば、どんなに頑張ってもアクセスが増えることはありませんよね。そんな時は、地道に自ら携帯でサイトを閲覧してランキングのIN数を上げましょう。
ただし、IN数を自分で上げていく場合、一日の限度数もありますので注意してくだしさい。場合によってはせっかく上げたIN数が無効になる場合もあります。
あとはIN数がリセットさせるタイミングに自分でIN数を上げるのも有効だと思います。リセットさせた直後は、みんな同じ位置になるわけですから、最初に表示されればそこからアクセスに繋がるかもしれません。
これでランキングサイトをうまく活用しアクセスを上げるきっかけは作れると思います。しかし、継続してランキングの上位に表示されるかどうかはサイトの内容次第。サイトの内容がいまいちであれば、自然にランキングの順位は低下してしまいます。
ランキングをうまく活用すると同時にコンテンツの充実化も行っていきましょう。
ランキングサイトへの登録はいくつでも登録して構わないと思いますが、メインとして参加するランキングサイトを2つか3つ程度に絞っておきましょう。
あまり多く扱っても投票数が分散されてしまいます。アクセス数が多い時はそれでも良いですが、最初のうちは2つか3つ程度で参加していきましょう。
]]>
最後にコンテンツを作ります。
ここはちょっと作業ボリュームが多いですが頑張りましょう。
まずは「index.html」をテキストエディタで開きましょう。
HTMLソースの部分に「★」で囲まれた部分がいくつかあると思います。
この「★」で囲まれた部分を、あなたの作ろうとしているサイトに合わせて書き換えていきます。メニュー部分に関しては、下記のように項目数によって行を追加したり削除したりして調整してください。
次にコンテンツページを用意します。「2nd.html」を複製してファイルを増やしていきましょう。

複製したファイルの名前は必ず半角英数字にします。
そして「2nd.html」の複製したファイルも「index.html」と同様にテキストエディタで開き内容を書き換えていきます。
さらにファイルとファイルを繋げるためリンクを張ります。
「index.html」では、主にメニュー部分を書き換えます。
メニューの赤字の部分を、それぞれ複製した該当ファイルの名前に書き換えます。
これで、「index.html」はひとまず完成です。
ちなみに、「2nd.html」の複製したファイルも下記のようにトップページへ戻るリンクが記述されています。トップページのファイル名は「index.html」なので書き換える必要がありません。
※トップページのファイル名が変更されれば、そのファイル名に合わせて書き換える必要があります。
これらの作業を一通り繰り返せば携帯サイトの出来上がりです!
もちろん、まだ細かい部分の説明は省いて、基本構築の流れを中心に説明しています。初心者の方であれば、まだよく把握できていない部分も多いと思います。
さらなるステップアップとして、このサイトのコンテンツをいろいろ見てください。目的の解説を見つけることができたら、そのページに掲載されているサンプルソースをコピーペーストで使用するのがおすすめです。
そのように基本コンテンツを作った後、徐々に各箇所を掘り下げて学んでいけば、きっと自然に知識が身についていくはずです。たくさん作ればそれだけ理解も早まるでしょう。
ここまで読んでくれたあなたなら、きっと何でも乗り越えていけるはず。
頑張ってくださいね!
次にカラーテーマを決めます。
下記の中からお好きなカラーテーマを選択してください。
春![]() ▽HTMLソース |
夏![]() ▽HTMLソース |
秋![]() ▽HTMLソース |
冬![]() ▽HTMLソース |
気にいったカラーテーマは決まりましたか?
カラーテーマも後から変更が可能なので、ひとまずお好きな色を選んでくださいね。
カラーテーマを選択したら、「HTMLソース」を全てコピーしておきましょう。そして、前のステップでダウンロードした基本テンプレート「index.html」「2nd.html」の2つのファイルを「メモ帳」などのテキストエディタで開きます。

▲テキストエディタで開く。
中身を見ると、
と記述している部分がありますので、この<body>要素の部分を、先ほどコピーしておいた、カラーテーマのHTMLソースで上書きでペーストしてください。
例えば、「春」のカラーテーマを選んだ場合であれば、まず、HTMLソースの部分をコピーし、基本テンプレートの下記の部分を、
▼上書きでHTMLソースをコピーペースト
このように差し替えます。
※「index.html」「2nd.html」の両ファイルとも同じようにコピーペーストしてください。
コピーペーストの作業が終わったら、「index.html」「2nd.html」のファイルをそれぞれブラウザで見てみましょう。
すると、ページの色が、あなたが選んだカラーテーマの色に変わっているはずです。
ページ全体の色を変える場合は、この<body>要素の部分に属性を追加することで変更することができます。
カラーテーマを決め、<body>要素を差し替えることが出来たら、あとはコンテンツを作るだけです。